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anybotの配信機能を使えば、全体に送る一斉配信はもちろん、特定の顧客グループにだけ送る特別なメッセージを簡単に届けることができます。ユーザーの属性をグルーピングして、適切な顧客グループに、適切なメッセージを配信します。
ブロック率を抑える以外に、ダイレクトマーケティングコストを90%も抑えることが出来ます。

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LINEミニアプリとは、LINEのアプリ内で学校や企業のサービスを提供できるもの。アンケートや予約のフォームを作成したり、学部・学科や商品の一覧などが実現可能です。
anybotで提供しているLINEミニアプリは、全てコードを書く必要がなくノーコードで完結できるため、エンジニア知識がない方でも簡単に作成できます。

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anybotの自己構築型CRMを使えば、すべての顧客情報を自動的に集めることができ、カテゴリーに合わせて管理が可能です。チャットボットやミニアプリで取得したユーザーの属性に加え、ユーザーがanybot内でどんなアクションを行っているかを正確に把握できます。ユーザー個々への自動化による対応で、従来逃がしていたユーザーもしっかりと取り込めます。


オープンキャンパスや学校見学会の参加のためパンフレットにあるQRコードを読み込んだり、セミナー参加のためリンクをクリックすると、イベントの予約登録がスタートします。登録後は、前日の確認連絡、当日の参加チェック、参加した方へのアンケート配信、などの業務が自動で実行されます。
従来、確認、配布、回収など人が対応していた業務を自動化してみませんか?

アンケート機能を使うことで自然な会話形式でユーザーから情報を聞き出し、それを自動収集することができます。
アンケートは文字入力といったの基本的な会話フローの他に、文字入力が必要のないボタン式、イメージマップ、複数選択といった選択式の会話フローを作成することもできます。様々あるアンケート機能を使って、ユーザーの属性を自動収集してみましょう。

anybotの自己構築型CRMでは、ユーザーとのやりとりはすべて保存されます。セグメントは登録日や訪問日、操作回数、性別、住所、誕生日、住所、郵便番号などのほか、志望学部や学科、コース名、受験方法、オープンキャンパス申し込み、オープンキャンパス参加、資料請求などの個人属性、また、それを組み合わせて、セグメントすることができます。セグメント後はそのセグメントにユーザーが追加されます。

「セグメント配信」は、友だちの性別・年齢・地域などの属性や、過去の行動履歴に合わせてメッセージを絞り込んで届ける機能です。全員への一斉配信とは異なり、ユーザーの興味関心に沿った情報を送れるため、ブロック率の低下や開封率・成約率の向上、さらに配信コストの削減に繋がります。anybotでは会話やミニアプリでセグメントを設定、取得した属性を自動的に保存し、ワンステップで配信ができます。

受験生からのFAQやよくある質問への対応に使われるチャットボット。最近は学生課や教務課でも利用されています。「履修登録」「学割の取得方法」「など内部の問い合わせに自動で応対します。部署をまたぐ確認作業や、同じ質問に何度も回答する担当者の業務負担を劇的に軽減します。マニュアルを探す手間が省けるため、業務スピード向上にも直結します。

LINEミニアプリとは、LINEのアプリ内で学校や企業のサービスを提供できるものです。
アンケートフォームや予約のフォームを作成したり、学部やコースの一覧などが作れます
anybotで提供しているLINEミニアプリは、全てコードを書く必要がなくノーコードで完結できるため、エンジニア知識がない方でも作成できます。

イベント予約やアンケートなどの通知は、管理者のLINEだけでなく、e-mailやslackでの共有が可能です。メール送信機能を使うと、ユーザーが送信したのと同時に、指定されたe-mailアドレスやSlack、messageに内容を記載したメールを送り共有できます。また、送信したユーザに確認メールを送信することもできます。
まずは「お問合せフォーム」からお問い合わせください。担当営業より折り返しご連絡いたします。
お打ち合わせにより、LINEの設定環境や現状の利用方法などをご確認させていただき、ご提案させていただきます。