求人数が4倍の超売り手市場となっている高校生求人。企業は、県外や高校2年生にも着目しています。
進学・就職の双方で進路を考える高校生、大学卒業後の仕事を考えた学校選びをする高校生…
職業理解・業界理解を深め、将来を踏まえた「進路情報」を提供するのが進路ガイダンスです。
※高卒就活解禁、求人4倍「超売り手市場」 企業は県外・2年生に着目 2026年7月1日掲載 日本経済新聞
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探究学習における職業理解とは、単に職種名を知るだけでなく、社会課題の解決や産業の仕組みと仕事を紐づけて考えることです。
直接、求人をPRできる場ではありませんが
高校生の率直な疑問に回答することができます。

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進路ガイダンスは、高校の進路指導スケジュールに合わせて、進学と合同で開催されます。高校からの信頼も厚く、授業の一環として多くの生徒が参加するため、就職意欲の高い高校生へ最適なタイミングでアプローチが可能です。貴社の魅力を、学校の指導方針に沿って確実にお届けできます。

進学希望だけではなく就職希望も含めた学年動員が決まっている会場を設定し、あらかじめ参加予定高校*を知ったうえで会場を選択し参画できます(*ただし、予定として提供する情報で、変更になる場合もございます)。割合的には進学希望の割合の方が多いですが、高校単位の動員により、まとまった数の生徒と接触が可能です。

進路ガイダンスは高校生の職業・業界理解と企業研究を目的としています。限られた時間内での理解・研究が高校生にとって適切であるよう出展企業数を限定し、その分、出展企業様にも高いシェアで有意義なご説明やアピールができる機会を設けます。出展企業専用の資料配布コーナーも併せて活用できます。